【心を開いて】 ZARD
シニアシンプルライフに参加しているが
やはり人と違うことをしないと上に行けないので
トップのカバー画像は他の方が
「おぉ!」と思うくらいのものを置いている
だから
その画像から入り込む人が多いのだろうと思う
えっちでやらかしてしまうブログは
ペコリーノさんには絶対にかなわないので
そのジャンルには手は出せず
我が道を進むことにしている
それと本来は「小説」を書くべきだが
自分自身が長い文章のブログだと
読まない傾向があるので
最近は歌詞と水彩画のみにしている
歌は自分がいいなぁと思うものを載せている
自分がいいなぁと思うものは
僕と同じ世代の人にもいいはずなので載せている
音のうるさいジャズやロックは嫌いなので
多分あまり載せないと思う
ただアン・ルイスは載せたいな
では今日は【心を開いて】 ZARD をどうぞ
私はあなたが想ってる様な人では
ないかもしれない
でも不思議なんだけど
あなたの声を聞いてると
とても 優しい気持ちになるのよ
このままずっと 忘れたくない
現実(いま)が想い出に変わっても
言葉はないけど きっとあなたも
同じ気持ちでいるよね
人と深くつきあうこと
私もそんなに得意じゃなかった
でも あなたを見ていると
私と似ていて もどかしい
そういう所が たまらなく好きなの
ビルの隙間に二人座って
道行く人を ただ眺めていた
時間が過ぎるのが 悲しくて
あなたの肩に寄りそった
My dream Your smile
忘れようとすればする程 好きになる
それが誤解や錯覚でも…
心を開いて
どんなときも あなたの胸に
迷わず飛び込んでゆくわ
Your dream I believe
ときめいてる 心を開いて
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